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恋文職人

これから

一つの大きな節目に向かって落ちていく。

そこでこれまでの報いを受け、現実に直面する。


それでも現実は続いていくことを含めて。
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  1. 2019/05/30(木) 19:23:22|
  2. 日記
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CV津田健二郎の引力

週末、勢いで「ACCA 13区監察課」を一気見しました。
オノナツメさん原作。
以前から気になっていたのですが、たまたま聞いたオープニングが格好良くて、
勢いでDアニメストアに課金、視聴しました。

期待どおり作品の雰囲気は好きで、音楽もよかったです。
5長官の名前が名前が、それぞれの出身区にちなんだモノだととしオシャレだなと思いました。

主人公ジーノと親友ニーノがお酒を飲むシーンをみていて、
羨ましくなりました。
美味しそうなモノたべながら話してワイン飲むのいいんだろうな、と。
私、人間関係が狭いというか、広く浅いから、こういう雰囲気の会ってないんですよね。
羨ましい・・・。
津田健二郎さんの声の親友と美味しい食事とお酒なんて、幸せすぎる。
結婚してほしい(独身中年)
  1. 2019/05/28(火) 10:31:42|
  2. 日記
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アニメ三昧

私生活、というか私のネガティブな脳内は大変なことになっていますが、
元気です。

とはいいつつ、最近アニメばかり見ています。
GW含めてみたアニメについて、少しずつ。

「ドリフターズ」
以前から存在は知っていたのですが、どうも、歴史上の人物が異世界に集まって、というのが
苦手で食わず嫌いしていました。
FGOを2年以上遊んですっかり慣れてしまい、楽しく拝見しました。
初見(数年前)の印象は、中村悠一さんってこんな低い声の演技もされるんだー、というものでした。
今思うに、シロクマカフェとかKとか、低い太い声だされていますよね。
話的には、原作の都合でか、すごくいいとこで終わります。
続きが見たい。
シリアスとコミカルの具合もいいあんばい。

九州人としては、島津豊久のようなアニメで主役を張り、魅力的な人物と
同郷の鹿児島県人が羨ましい。
佐賀も島津にやられた側っていうこともあり。
鍋島家はどちらかというと、豊臣恩顧の武将と近しい印象ですし。
鹿児島県が羨ましい。

「ゴールデンカムイ」
グルメ漫画として存在を知り、中田穣治さんが出演されているので、気になっていた作品。
加入している配信サービスで配信されておたず、
原作を今からかうことに抵抗があったところ、
「ドリフターズ」と同じにニコニコ動画で無料で公開されいていたので、喜んでみました。
グルメシーン、コメディな演出、シリアスなシーン、流血する場面と
こちらもバランスよく、楽しめました。
キャラの個性が強く、強すぎて。
こちらは、三期も予定されているということで、次はリアルタイムで見たいなと思っています。
流行るべくして流行る作品だなーという印象。

「SSSSグリッドマン」
評判がいいことが知っていましたが、一話見るには体力がいるのでみてこなかった作品。
一話みて、グリッドマンを知らず、特撮に詳しくない私も楽しんで一気見しました。
TRIGERはいい制作会社ですね。
やたら合体したり、宇宙にいったりするのですが、今回は円谷プロの影響なのか、
あるあるがありませんでした。
「キルラキル」といい「ダーリンインザフランキス」といい「SSSSグリッドマン」といい。
キャラは可愛いし、作画も言い。
「ニンジャスレイヤー」とはなんだったのか。
あれはあれで大好きなんですが。
TROIKAの作品が好きなんですが、TRIGERいいですね。

と、アニメを見まくっています。
  1. 2019/05/18(土) 13:45:25|
  2. 日記
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言葉

人は思いを預けて去っていく。
もう会えないと分かっているから、
思いを全てを言葉にして。


連休中に、人との別れがあり、こんなことを考えていた。
その人が最後に私にかけた言葉が受け入れきれなくて、
でも、その人が私に預けたった思いって、そうなんだと考え直し、
私からも、自分の思いを伝えました。

今年は私にとって、転機であると思うようになりました。
公私ともに恐らく。
何事も常に動いているけど、私が転機だと感じていることが、
大きいのかも、と思っています。
その先に私の思い描くような未来はないかもしれないけど、
生きないといけない。
  1. 2019/05/07(火) 18:01:43|
  2. 日記
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後輩の手帳など

「後輩の手帳」
仕事の打ち合わせをしていて、
めくられる後輩の手帳に目がいった。
自由筆記のスペース、1ページの真ん中に映画の半券が貼り付けられていた。
ロマンチストだなと思い、そう言うと
「1日1ページだがら」と照れていった。
なんだかいいこだと、思った。

「久しぶり」
大学入った頃に気になっていた女性から、メールがきた。
気になっていたのは1年生の最初で、告白することもなく、疎遠になった。
私よりもいくつかお姉さんで、笑った顔、声がとても可愛かったことは今でも印象として残っている。
「文章かくのが好きだったから、さすがだなぁと思った」と今の仕事についてについて
書いていてくれた。
記事なんて書いていない。
営業の仕事だ。
それでも、そういう印象を持っていてくれたことが嬉しかった。

  1. 2019/05/04(土) 18:27:11|
  2. 詩・恋文
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  1. 2019/05/04(土) 13:43:29|
  2. 詩・恋文

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ビーフィーター
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出せない手紙は、読まれないどころか、
食べてもらうこともできないのに。

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