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恋文職人

5月29日

午前中会議、内勤。
問い合わせ案件を対応。

13時のアポイントがあり、昼食をとらずに移動。
1時間半の営業で、もう少し押せば良かったな思いつつも、色々お話ができた。
惣菜を購入し、コンビニチャーハンと車のなかで食べた。
美味しかった。
いただいたエビフライは後ほどいただく。

夕方営業会議からの来客。
色々鬱陶しくなる。
夜は内勤。日が落ちるとなんだか落ち着く。
9時過ぎたので、そろそろかえろうと。

昼に訪問した方はもともと別の仕事をされていたが、
がんにかかってご実家に戻って家業を手伝っているということ。
奥様がデザイン担当ということで、レゴのイヤリングがかわいかった。
私も、いつまでも今の生活を続けられるわけではない、と思い、
「もう嫌だ」とばかり思う自分を諫めないとと、思った。
いい形で仕事も決まると嬉しい。
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  1. 2018/05/29(火) 21:13:37|
  2. 日記
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携帯電話から

携帯電話から

「雪の朝」
朝等しく積もった雪を見て、夜の静寂を知り、
次第に彩りを増していく街を行き、陽の激しさを知る。

そんなことを思えるのは、雪が積もったところで、
午前中車を出せず、話題になるくらいの場所に私が住んでいるから。


風邪を引くと、普段勢いで気にならないことが途端に現実のものとして
迫ってくる。
埃がうっすらと白い机とか、
読みかけたまま積まれた本から飛び出した栞、とか。

3月にはいり、人事異動がなかったことに安堵、もしくは油断してか
風邪を引いてしまった。
しかも拗らせてしまい、一週間ほど本調子ではなかったあ。
いつもどれだけ元気さに支えられていきているのか、
そう感じ、恐くなった瞬間。

以上、携帯電話から。
  1. 2018/05/29(火) 21:04:16|
  2. 詩・恋文
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おなじようなこと

電話で人の愚痴を聞くのが、めんどくさい。

気持ちが落ち着かないと、人の声が欲しくて、電話をかけることが、よくあります。

何かを話したいというわけではなくて、

声を聞きたい、何かを確かめたい、という気持ち。

私が喋らないのが悪いのだけれど、

1時間くらい仕事の愚痴を延々と聞かされるのは、段々辛くなっていく。

きっとこの人は、誰にでも愚痴をいうわけではなくて、

私がていのいい壁当ての相手、穴みたいなものだろう、

(私にとってこの公開されている、親しい人ほど知っている。といっても、さして見られてもいないであろう)ブログのような

そういうモノだろうけど。

それでもとにかく聞くのが辛い。

聞きたくないと、私だってと言いたくなる。

だって、その人が抱えている不満って、直接的に私じゃなくても、

私が誰かに思われていることかもしれないし、その意味で愚痴に単純に同調できないし、

辛い。


・・・嫌だなあ。

(ということを、かいて私はすっきりするわけですけど。)
  1. 2018/05/22(火) 20:27:53|
  2. 日記
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夢を見た

昨夜、珍しく母が出てくる夢を見た。

夢の中では、母も妹も、私も若かった。

私と妹は実家にいて、まだ日は高かった。

かえってきた母親は笑顔だった。

妹も嬉しそうで、しきりにココアを作るといっていた。
(たぶんこれは、私が最近しょうがココアにはまっているからだろう)

そんな、日常風景の夢を見た。

今思うと懐かしい。
夢はみるのだけれど、家族の夢をみることは少ないので、
珍しいと思っています。

写真は残っているけど、
「写真」としてではなく、母その人と思い、笑顔をみることができない。
それが夢で叶ったのだから、ありがたいことと
今は思う。
  1. 2018/05/22(火) 19:32:48|
  2. 日記
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苦しい

詰まっている。

新体制になるそれぞれの機能し始めている、私一人
機能しない歯車のようであると、思う。

色々なこと、やらなければならないこと、やりたいこと、
突き止めたいことが澱のように貯まっていく。
出口はとりあえず言葉にする、形にしてみる、ことなのだけれど、
それができない。

苦しい。
苦しい。
苦しい。

単純なことなのに、少し前に進めていない。
苦しい。
  1. 2018/05/14(月) 21:34:59|
  2. 日記
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連休あけ

GWの間、1人でいる時間は、総じてソシャゲに興じていました。
元々作業をこなすこと、積み重ねることで達成感を得るタイプなので、
はまってしまいます。

お陰で本を読む時間がとれなくて、今更もったいなかったなと思っています。


御朱印帳、三冊目も半分終わりました。
今となっては少し寂しい気持ちになります。
よくあること。
一緒に始めたはずなのに、1人で夢中になって突っ走ってしまうやつ。
置いてきぼりにするやつ。


お店をしめられて、他の店舗がはいって。
一度だけ、閉まる前に一度だけいって。美味しかった。
新しいお店のプレオープンで呼ばれたっていっていた。
それから1年ほど過ぎて前を通ったら、そこに歌詞物件って張り紙があるのを見つけて。
寂しかった。
それを、今伝えることができない、寂しさも。
伝えるとか伝えないとか、色々考えることがエゴっぽいけど。

生きているだけで、ただ漠然と生きているだけで、
街の様々なところに寂しさは募っていく。
愛しさは時を経て寂しさに変わっていく。
それは、手を離したからなのでしょうか。
手を繋いだまま、その世界にいれば、この寂しさも、
愛しさに思えているのでしょうか。


馬鹿なこというなと、思いつつ「記事を保存」
  1. 2018/05/08(火) 19:54:47|
  2. 日記
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ビーフィーター

Author:ビーフィーター
ビーフィーター
恋文職人
出せない手紙は、読まれないどころか、
食べてもらうこともできないのに。

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